くぎゅうううううううう

日本人の冬の高校二年生~夏の大学1年生

l~ol引退~(卍)^~^

LOLのチームランク引退します。

 

 

チームの準レギュラーでランク戦をどしどし回していましたが、ぱぴゅ~~~~~~んピョ~~

 

配信者と当たってしまったあたりから存在感というものが消え始めました

 

自分気付いてしまったんですよね。このチームに必要な人材は誰で、どんな人がいいのか?

 

例を挙げましょう。

修学旅行というものはよくどこに行くかより誰と行くかが重視されるといいます。

場所よりも、その仲間、その友人たちと一緒になって楽しめば、場所はもはや関係無くなり、その場には穏やかで笑いの包まれた原爆ドームのような空間が続きます。

 

これと同様に、LOLのチームにもかけがえのないメンバーがいます。

 

そのメンバーたちはなぜメンバー足り得ているのか・・・?

 

!!存在意義が確立されているからです!!

 

こいつは強いから、発言力があるから、特技があるから、連携が取れるからなどなど。

 

 

このチームとしての存在意義について考えていく過程で、自分の存在意義とは何かの答えが出てしまったんですよね。

(タマゴが先か、ニワトリが先かのごとく、答えが出てから考え始めたのかもしれないしそうでないかもしれない)

 

 

自分の存在意義についての答えとは、

 

「ない」んですよ。解の公式を使っても見つかりません。無理解でもない。解がないんですから。

 

昔と違って、数人しかLOLをやっていなかったあのころとはもう違います。

もう立派な後釜が育っていますし、十分な存在意義も確立されていると個人的には思います。

 

 

今更ながら考えれば、チームランクを回せる資格なんて自分にはないんですよね。

ソロqにて運と10分50のCS力で勝ち上がってきた自分には(NAブロンズⅤ~今)

 

あのメンバーに入るということはそれくらい覚悟が必要だと、配信者とマッチしたときに気付けば今日のような失態を起こすようなことが無かった。

 

起こしてしまった責任の取り方を知らず、責任を取ろうともせず、さらにはメンタルがバイキンの僕はもう戦うことは無いでしょう。

 

責任の取り方についてこれから学習するつもりはもちろんありません。

自分が崩壊します。

 

責任を取らなけらばいけないから必死に取り組もうとする自分と、責任を取らず逃げる自分の二人がいて、互いが互いを認識し、そこで二人の自分は自分に与えられたプログラムをこなすことができず、自分が崩壊してしまう・・・みたいな

 

 

責任感が強い人がうらやましい。チームとしての責任感を負うのはリーダーだ!と世間では聞きますが、ほんとうはチームメイト全員だったんですね・・・(マナクリスタルで作られた仮想の涙)

 

 

この記事を書き上げた11時間内にはチーム抜けようと思います。

 

 

気付いたら1000文字以上書いてたので、自己矛盾兄貴の動画と迫真ヤンキー部最終章見て歯磨きしないでねます