くぎゅうううううううう

日本人の冬の高校二年生~夏の大学2年生

革新的な本を読みました。

いつもどおりに家帰ってオヤツ食べてすぐ寝ました。時刻は5時だったでしょうか。そして、起きたのはなんと、8時。 でもボクはめげないwwwwwwしょげないwwwwwwwwwwwwドラゲナイwwwwドラゲナイwwww今宵wwwwww

はい、静かにします。

いつもながらに勉強して 12時を回ったところで借りてきた本を読みます。とても革新的で前代未聞、破天荒ってやつでした、さすがこの本は俺たちにできないことを平然とやってのけるゥ!そこにシビれる憧れるゥ!!

要約すると、30分で50回は反復しまくれ このダァホ

とのことです。

この本の例をあげると、 朝の暇な時間に、300ページぐらいのラノベがあって、少し読みます。休み時間にまた読み進めます。明日もそれをやると思います。が!昨日読んだ部分ってなんだっけと思い数ページ戻って確認。

.........ワカンネ(゜⊿゜)ワカンネ、あ、いや解った。

で、また読み進めていきますが、徐々に前のページなんだっけという不安が募りに募って、前後を行ったりきたりします。 結果、なんともいえない疲労感で積読界へと投げられ、一生帰ってこなくなります。

と、長くなりましたが、これを防ぐ方法を語ってるのがこの本です。

防ぐ方法というのは1回目よりも2回目、3回より4回目

と、次わかればいいやというアホなノリで遣るのです。で、いつのまにか3000回か.....もうこの本は理科したぜへへとなるわけです。

すると、あの要約の真髄が理解できますね

理解したからここやめよ。という線引きをどうしたらよいのか謎でありますがね

まあ、読んでけばいいんだろうな。

そして、重要なのが、割とこの方法の10%ぐらい僕やってました! ドドン

まあ、空回りも少々ありますね。

薄ーいので読み易さには定評があります、

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